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競馬データベースサーバーソフトウェア「KeiBa DataBase Server(KBDBS)」 Windows
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セットアップ
[ 1]エクスプローラよりkbdbs????.exeをダブルクリックしてください。ソフトが解凍され、セットアップが開始されます。

[ 2]確認メッセージに沿ってインストール作業を進めてください。

[ 3]インストール終了のメッセージが表示されることをご確認ください。

[ 4]{スタート}メニューの{プログラム}よりインストール時に指定したフォルダ (デフォルトでは{team-nave}-{KeiBa DataBase Server}) を選択し、{KeiBa DataBase Server}を選択してください。

[ 5]データベースエンジンとなる「Firebird」のインスール確認画面が表示され ます。(もし既にインストールされていれば、確認画面は表示されません)

[ 6]「Firebird」のインストールを行ってください。英語表記ですが、基本的に全て初期値のままで問題ありません。

[ 7]「Firebird」のインストール作業が終了すれば、パソコンを再起動してくだ さい。

[ 8]{スタートメニュー}の{プログラム}よりインストール時に指定したフォルダ (デフォルトでは{team-nave}-{KeiBa DataBase Server}) を選択し、{KeiBa DataBase Server}を選択してください。

[ 9]JRA-VAN Data Lab.のデータをダウンロードするには、「JV-Link」が必要で す。もし「JV-Link」がインストールされていなければ、「JV-Link」のイン ストール確認画面が表示されます。確認メッセージに沿ってインストールを 行ってください。(この時、「KeiBa DataBase Server」は一度終了します ので「JV-Link」のインストール終了後[ 8]へ戻り、「KeiBa DataBase Server」を起動してください。)

[10]実際にJRA-VAN Data Lab.のデータダウンロードを開始するには、「JV-Link 」のサービスキーを登録する必要があります。もしサービスキーのご登録が まだでしたら、サービスキー登録確認画面が表示されます。サービスキーを 入力してください。サービスキー(利用キー)のご購入は、JRA-VAN Data Lab.のホームページよりお願い致します。
  JRA-VAN Data Lab. ホームページ → http://www.jra-van.ne.jp/datalab/index.html

[11]初期データセットアップを行うかどうかの確認画面が表示されます。 初期データセットアップは過去のデータをまとめてデータベース化することができます。ただし、この処理は、通常かなりの時間がかかります。処理するデータ量やパソコンの処理能力により、誤差はかなりありますが、場合によっては数日かかる場合もあります。処理を中断することもできますが、途中から続行することはできません。再処理の場合は、はじめからのやり直し になります。 ここでは、過去いつの時点からのデータを取り込むかを指定できます。 最も古いデータは、1986年からとなります。 もし初期データセットアップを行わない場合は、「キャンセル」をクリック してください。初期データセットアップは、メニューからいつでも実行することができます。
☆データセットアップ処理時間の目安・・・1986年以降のすべてのデータを処理する場合、CPU:Celeron500MHz、メモリ384MBのパソコンで、約3.5日ほどかかります。
☆データセットアップ時におけるディスク容量の目安・・・1986年以降のすべてのデータを処理する場合、2004年8月までのデータで約1.6GB必要です。

[12]環境設定画面が表示されます。 ここでは、どのデータを処理するかの選択や、このソフトの動作について設定することができます。この時点では、どのデータを処理するかの選択と、自動でデータベースを更新するかどうかの設定を重視してください。環境設定は、メニューからいつでも設定を変更できます。

[13]以上でセットアップは終了です。自動でデータベースを更新する設定になっていると、すぐにデータのダウンロードやインポート(データベースへの取 り込み処理)がはじまります。
 
 
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